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2012.04.27(Fri)

詰将棋を作った

作成した詰将棋を大阪で公開しました。

↓が公開した詰将棋です。タイトル:実戦的に進める


難易度は低になると思います。

手順は実戦的だと思います。
これという詰将棋的な手はありませんが、正確に読みきる訓練にはなると思います。

素材は実戦なので、実戦的になることはあります。
素材が良いと作成がかなり楽になるので、良い素材が手に入ると作成という流れが多くなりました。
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00:36  |  詰将棋  |  トラックバック(0)  |  コメント(0)  |  EDIT  |  Top↑
2012.04.25(Wed)

詰将棋を作った

作成した詰将棋を大阪で公開しました。

↓が公開した詰将棋です。タイトル:合い数回


難易度は中になると思います。

合いが数回出るので、難易度は中としました。
58の歩は歩の中合い消し、75の香も同じです。
収束は前に用いた方法を使いました。
00:31  |  詰将棋  |  トラックバック(0)  |  コメント(0)  |  EDIT  |  Top↑
2012.04.19(Thu)

詰将棋を作った

作成した詰将棋を大阪で公開しました。

↓が公開した詰将棋です。タイトル:香が活躍


難易度は低になると思います。

上部を何で押さえるか迷いましたが、87銀よりも桂の方が86に跳ねる紛れがあるので、桂にしました。
19:36  |  将棋  |  トラックバック(0)  |  コメント(0)  |  EDIT  |  Top↑
2012.04.18(Wed)

詰将棋を作った

作成した詰将棋を大阪で公開しました。

↓が公開した詰将棋です。タイトル:上部脱出阻止


難易度は低になると思います。

24への逃走を阻止することが絶対条件の問題です。

87飛は香を下から打った場合の余詰消し?の予定でした。
多分余詰で良いはずです。
16が作意で、他は駒余りになるので、非限定とは言えず、
よって、手を変更したのは攻方なので余詰になります。
ぼやっとしていて、公開中に変長駒余りと勘違いしました。
23:10  |  詰将棋  |  トラックバック(0)  |  コメント(2)  |  EDIT  |  Top↑
2012.04.17(Tue)

詰将棋を作った

作成した詰将棋を大阪で公開しました。

↓が公開した詰将棋です。タイトル:変化ゼロ


難易度は低になると思います。

作意順において変化がゼロなので、手数の割には簡単になっています。
22歩成があるので、詰将棋にはなっていると思います。
22:37  |  詰将棋  |  トラックバック(0)  |  コメント(0)  |  EDIT  |  Top↑
2012.04.16(Mon)

詰将棋を作った

作成した詰将棋を大阪で公開しました。

↓が公開した詰将棋です。タイトル:実は作意は3本


難易度は低になると思います。

どの筋を本線にするか迷った問題。
自分には全く見えなかった手である82金を本線にすることにしました。
23:37  |  詰将棋  |  トラックバック(0)  |  コメント(0)  |  EDIT  |  Top↑
2012.04.15(Sun)

詰将棋を作った

作成した詰将棋を大阪で公開しました。

↓が公開した詰将棋です。タイトル:手順前後を回避できた


難易度は中になると思います。

駒交換が連続して発生するパターンは、手順前後が起こりやすく、その為、今まで成功したことがなかった(はず)です。
今回は手順前後を回避できました。

作意が平凡になってしまいましたが、変化と手数を読みきるのが大変なので、難易度はそれなりにあるはずです。

今日は疲れていたので、短め(35分くらい)の公開となりました。
23:45  |  詰将棋  |  トラックバック(0)  |  コメント(0)  |  EDIT  |  Top↑
2012.04.15(Sun)

大会結果

室蘭地区名人戦

予選 3-0
本戦 2-0

結果1位

とても久しぶりに大会に出ました。
途中でお腹の調子が悪くなって、もう駄目かと思いましたが、持ち直りました。

内容は、良い方だと思います。
23:38  |  大会  |  トラックバック(0)  |  コメント(0)  |  EDIT  |  Top↑
2012.04.14(Sat)

詰将棋を作った

作成した詰将棋を大阪で公開しました。

↓が公開した詰将棋です。タイトル:いつもの収束


読みを必要とするのは2手目と、手数計算のみなので、難易度は低になると思います。

この収束方法はよく用います。
単純なのですが、手の流れが好きです。

この問題を公開後に、この問題を原型?とした詰将棋を見ました。
私の問題は、自由に使ってくださってかまいません。
(投稿使用など制限なしです。本に載っていても一切文句は言いません。)
ただし、全く同じでは私が楽しめませんので、僅かでも別の読みを必要とする作であることを条件とさせて頂きたいです。
(そうなれば既に別の作品となっているのですが・・・・)

詰将棋作成のきっかけとなった問題を見せて頂きました。
2ヶ月前なのですが、とても懐かしく感じられました。
あのきっかけがなかったら、これほど楽しめてはいないでしょう。
ありがとうございます。
23:48  |  詰将棋  |  トラックバック(0)  |  コメント(0)  |  EDIT  |  Top↑
2012.04.14(Sat)

詰将棋を作った

作成した詰将棋を大阪で公開しました。

↓が公開した詰将棋です。タイトル:罠狙い


罠狙いでなかった時があるのか、と言われれば、ないですと答えますが、
これはかなり露骨なので。

この問題は少し考察すべき部分があり、
2手目の合いについてなのですが、
作意は桂合で、これについては問題が無いです。
問題は香合で、この場合、61竜から変同駒余りとなるのですが、
63桂から作意と同じように詰ますこともできます。
ここは難しく、私は変同駒余りの順を許すという意味で、香合いは受方の手としては桂合いより甘いので、
変化と判断しましたが、この判断は難しい所です。
ここが、攻方最善で何を最善とするかがはっきりしない所でして、
駒余りにする筋が、駒余らない筋より優るのかという問題が浮上してきます。
手数は同じですから、最速で詰ましていることに変わりはないのです。

結論としては、
可能ならば、出題側が避けるべきパターンなのかもしれません。
00:20  |  詰将棋  |  トラックバック(1)  |  コメント(2)  |  EDIT  |  Top↑
2012.04.12(Thu)

詰将棋を作った

作成した詰将棋を大阪で公開しました。

↓が公開した詰将棋です。タイトル:罠は1つのみ


手数は少しありますが、難易度は低になると思います。

罠は91で詰む順のみです。

詰将棋を作り始めて、丁度2ヶ月になりました。
そろそろ大会の季節になるので、
少しペースを落とす(落とすと言うよりも、他の作業に回す)つもりです。
22:39  |  詰将棋  |  トラックバック(0)  |  コメント(0)  |  EDIT  |  Top↑
2012.04.12(Thu)

詰将棋を作った

作成した詰将棋を大阪で公開しました。

↓が公開した詰将棋です。タイトル:少し見えずらい手があります


難易度は中くらいかと思います。

合いが主に見えますが、実際は5手目および、変化の多さがメインです。
変化は作る方としては便利でして、手数が短くても詰んだように見えるので、よい紛れ代わりになります。
作成側はルールにより制約を受けますが、それを逆用すれば・・・・、逆に助けられているような気もします。
(よく考えれば(なくても)、作成者がルールの恩恵を受けていることは自明ではありますが・・・・)
※この場合の逆用は、変化において攻方最善を要求する部分、および変同駒余りは間違いにできる部分です。
00:35  |  詰将棋  |  トラックバック(0)  |  コメント(0)  |  EDIT  |  Top↑
2012.04.11(Wed)

詰将棋を作った

作成した詰将棋を大阪で公開しました。

↓が公開した詰将棋です。タイトル:非限定あり


非限定あり。これに尽きます。
非限定を隠すなら非限定の中という問題です。

収束の非限定の合いは、見方によっては変同と見ることもできると思います。
何を合いしても、作意順で詰ますよりないことを確認したので、私は非限定と解釈しました。

予想以上に多くの方に考えていただけて感謝しております。
ありがとうございました。

この問題の裏の主役は「97と」です。
これが無いと収束部の合いによっては「86と」の余詰が生じます。
この辺りは難しいです。
私は解答者に余詰消しを求めるのは、おかしいと考えて、「97と」で余詰を消したのですが・・・・。
(合いを非限定というからには、何を合いしても同じになる必要もあるのですが)

手数の長さに関しては、34竜に対する44歩の中合いの変長消しの為です。
現状では44歩の中合いは、変同駒余りになります。
(変化においては攻方最善を求めさせて頂いています。ここも何が最善かは非常に難しいのですが・・・・)
01:08  |  詰将棋  |  トラックバック(1)  |  コメント(0)  |  EDIT  |  Top↑
2012.04.10(Tue)

詰将棋を作った

作成した詰将棋を大阪で公開しました。

↓が公開した詰将棋です。タイトル:平坦に進む


特に難しい所も無く、平凡に進みます。
ですので難易度は低になると思います。

95銀は考慮の余地がありそうです。(私は香の非限定については全く気にしないです。)
違和感に気が付いたのは検証後だったので、再考するかどうか迷いましたが、
ここで時間を使うのは避けたかったので、このままとしました。

収束部分の対応中のものは、平凡ですがなんとか終わらせる方法を見つけ出したので、
その方向で検証にかかろうかという所です。
00:49  |  詰将棋  |  トラックバック(0)  |  コメント(0)  |  EDIT  |  Top↑
2012.04.09(Mon)

詰将棋を作った

作成した詰将棋を大阪で公開しました。

↓が公開した詰将棋です。タイトル:紛れの部分を左右反転


作成中の問題の紛れ部分を抽出し、左右反転させ、加工したものです。
難易度は中くらいだと思います。

39香は攻めに利いているようですが、全く利いておらず、56香合の変同消しの為です。
84香もほぼ同じ意味ですが、一応84玉の退路を封鎖し、73飛成の紛れを誘発します。
58成香が取られ役であることが、分かりやすいことが欠点の1つです。

作成中のものは、収束がまとまりません。
もう一歩なのですが・・・・
際どい所で、余詰や変同が発生したりです。
00:59  |  詰将棋  |  トラックバック(0)  |  コメント(0)  |  EDIT  |  Top↑
2012.04.08(Sun)

詰将棋を作った

作成した詰将棋を大阪で公開しました。

↓が公開した詰将棋です。タイトル:素材の素材段階


たまには簡単なのも良いかなと思い、これで完成としました。
普通はここから発展させますが・・・・
素材の原石みたいな感じです。

↓が公開した詰将棋です。タイトル:変長部分を抽出した


こちらは、現在作成中のものに変長駒余りが発生し、その部分を加工したものです。
こちらは素材とまでは行かないですが、難易度は低いです。
93金の一手のみですね。

香の非限定は全く気にならず、むしろ、あるほうが良いくらいの感性で作成してます。

解答中に余計な口出しをしてしまって、解答を妨げてしまいました。
閉店時間が迫って、焦ったとはいえ、今後は余計なことをしないように注意します。
すみませんでした。

変長発生の問題は、
55手終了予定で61手の変長が発生したので、作意の手数を伸ばす方向で対応中です。
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2012.04.07(Sat)

詰将棋を作った

作成した詰将棋を大阪で公開しました。

↓が公開した詰将棋です。タイトル:自分を良くしようとしたら、相手も良くなった。


前半は、問題No55の前半部になる予定だったものです。
後半部を再考し作り直しました。

見所は飛と馬の活用のみです。
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2012.04.05(Thu)

詰将棋を作った

作成した詰将棋を大阪で公開しました。

↓が公開した詰将棋です。タイトル:初手がこの一手になってしまった


初手が63飛成の一手になってしまいました・・・・。
本当は飛は持駒で63飛の紛れを入れたかったのですが、
93飛と83飛の非限定が気になり、上の配置となりました。

元々は5筋で打ち歩を解消して、左側に追ってくる予定でしたが、
予定の3.5割くらいの出来になりました。

78竜は上部脱出の守備と、真の狙いは85桂の余詰消しです。
上部は「99と」と「58と」で固めるつもりでした。
竜だと上部へは追いませんね、結構際どいのですが・・・・。
読んでもらえないことには、どうにもなりません。
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2012.04.03(Tue)

詰将棋を作った

作成した詰将棋を大阪で公開しました。

↓が公開した詰将棋です。タイトル:打ち場所


この間の問題の親になります。
桂は持駒の方が良いとの指摘を頂きました。
確かに持駒の方が紛れが豊富なので、良いです。
ありがとうございました。

79飛は最後73桂不成の駒余りの余詰消しです。

↓が公開した詰将棋です。タイトル:水面下で消える手順


余詰消しに苦労した問題です。
33銀は64角~63桂の筋を逃れる為。
86歩は63馬の筋を2歩で逃れる為です。
84香は73香を目立たなくする為、歩でも変わりありません。
23:32  |  詰将棋  |  トラックバック(0)  |  コメント(1)  |  EDIT  |  Top↑
2012.04.02(Mon)

詰将棋を作った

作成した詰将棋を大阪で公開しました。

↓が公開した詰将棋です。タイトル:香と桂


香と桂の対抗状態を作りたくなったので、作りました。

難易度は低めです。
20:48  |  詰将棋  |  トラックバック(0)  |  コメント(0)  |  EDIT  |  Top↑
2012.04.02(Mon)

詰将棋を作った

作成した詰将棋を大阪で公開しました。

↓が公開した詰将棋です。タイトル:筋は悪いですが、難易度は高いはずです。


難しくしたつもりでしたが、5分程で正解された方がおりました。
すばらしいです。
よいものを見ることができました。ありがとうございます。

19とは49金~29飛の余詰消しの為です。
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